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TBS青木裕子“ガセ”退社情報を流したのは、あの人気アナ?

スポーツ紙で“退社”の一報が打たれ、その理由が“不倫”と囁かれるも、8月3日、自身が出演する報道番組『サンデージャポン』で退社を否定したTBSの人気女子アナ青木裕子。今週、多数の週刊誌がこの話題を取り上げたが、情報が錯綜したことで、どこも似たり寄ったりの横並び記事になってしまった。

青木裕子

「そもそもは、青木裕子が『退社の意志をTBSの上層部に伝えた』との情報が、週刊誌にもたらされたところから始まります。ですが、そのネタ元はTBSに出入りする人物ただひとり。そこでその人物、つまり『青木裕子が退社する』という情報を流した張本人に注目を集めているんです。まあ『サンジャポ』でも語ったように、実際、青木裕子が局を退社するかどうかで悩んでいたのは事実ですからね」(TBS関係者)

その張本人こそ、青木裕子の同僚である女子アナウンサーだと囁かれているから驚きだ。

「ウワサの女子アナはふたり。共にレギュラーを持っているOとAです。このふたりが青木裕子の情報をTBS局内で言いふらしていたというんです。その彼女らの話を聞きつけた外部の人間が、週刊誌に売り込んだようですね。青木裕子も空気が読めない性格で、同期からは嫌われていましたし、彼女ばかりに注目が集まることからやっかみもあったのかも知れません」(同)。

 民放キー局の中でも特に仲が悪いと言われるTBSアナウンス部だけに、“さもありなん”と思われる噂だが、こうした話が出るのも青木裕子の注目度ゆえのことだろう。


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2008年08月09日 青木裕子(アナウンサ-) トラックバック:0 コメント:0

青木裕子アナ、不倫疑惑には「コメント差し控える」

スポーツ紙が「退社へ」と報じて去就が注目を集めていたTBSの青木裕子アナウンサー(25)が、2008年8月3日のテレビの生放送でTBSをやめない決断をしたことを明らかにした。ただ、退社の理由として噂された「不倫問題」について答えは差し控える、とした。

退社について上司と話し合っていたのは事実
8月3日朝、青木裕子アナはTBS系の情報番組「サンデージャポン」に生出演した。番組の最後、司会の「爆笑問題」田中裕二さんが青木裕子アナに話を振った。すると、仕事に対する迷いや不安があり、会社をやめるかどうかについて上司と相談していたと認めた上で、「(最後は)TBSで頑張っていきたいという結論に至っています」と退社を否定した。「お騒がせして済みません」とも話した。

番組コメンテーターの西川史子医師が「不倫の方は?」と質問すると、「何でこんなことが書かれているのか分からない」「プライベートの方は、お答えは控えさせて頂きます」と明言を避けた。

青木裕子アナの「引退」報道は、8月1日に複数のスポーツ紙が報じた。日刊スポーツは、仕事上の悩みがあることなどを指摘し、「秋にも退社」と伝えた。一方、スポーツ報知は、近く発売される週刊誌に「プライベートな問題を報じられる」として、「一両日中にも退社の運び」との見方を示した。

また、8月1日発行の東京スポーツ(2日版)によると、青木裕子アナに「新不倫騒動」が発覚した。「お相手」は「30代後半」の妻子あるテレビ関係者だとしている。「不倫騒動」と女子アナ・キャスターといえば、元テレビ朝日系局のアナウンサーだった山本モナさん(32)が、フジテレビのキャスターを「降板」となったことが記憶に新しい。

以前にも不倫騒動起こす
青木裕子アナは、06年に「サンデージャポン」担当ディレクターとの不倫が写真週刊誌に報じられた。また、07年夏には別の「サンデージャポン」関係者との交際が発覚していた。いずれも青木裕子アナには番組降板などの「お咎め」はなかった。

青木裕子アナの携帯ブログ「青木裕子の明るく楽しく」には、8月3日昼現在、今回の退社騒動に関する話題は載っていない。プロ野球オールスター第2戦のハーフタイムショーにボーカルの1人として出場することを報告した8月1日の更新が最新の書き込みだ。

青木裕子


青木 裕子(あおき ゆうこ)
http://www.tbs.co.jp/anatsu/who/aoki.html




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2008年08月03日 青木裕子(アナウンサ-) トラックバック:0 コメント:0

青木裕子、山本モナ・・・女子アナ不倫の代償 局アナとフリーに格差!?

 巨人の二岡智宏内野手との“ラブホ不倫騒動”で無期限謹慎中の山本モナ(32)。これまでモナ以外にも不倫愛が発覚した女子アナはゾロゾロいる。しかし、局アナとフリーでは、不倫発覚後の風当たりが違うようだ。

 「たった1回の出演で降板した『サキヨミ』を放送しているフジテレビには、視聴者からの抗議が殺到。所属事務所の『オフィス北野』はサジを投げたようで、今後の芸能活動再開はかなり微妙な状態」(民放関係者)
 朝日放送(ABC)所属時代は“関西最強の女子アナ”と呼ばれたモナは、05年6月にフリーとなり東京進出。「当時不倫相手だった某俳優を追って東京進出したとの説がある」(同)といい、二岡との騒動に至るまでにも、代議士、Jリーガーらとの不倫交際が報じられてきた。
 「モナの病気とも言える不倫好きにはあきれますが、別にモナだけじゃない。局アナにも結構いますよ。特にうちの局は“前科者”が多いんです」(フジテレビ関係者)と、今回のモナ騒動で一番ダメージを負ったフジには女子アナの不倫話は数多い。
 「今や局の看板となった安藤優子アナは現在の夫である同局のプロデューサーとの“略奪婚”が話題となりましたが、同じ局同士だからか、何のおとがめもなし。島田彩夏アナは『SING LIKE TALKING』のボーカルの佐藤竹善との不倫が発覚したが、局の広報部はスルーで、当然ペナルティーはなしでした」(放送記者)
 入社前の不倫が発覚した強者は松尾翠アナで、「写真誌で学生時代にバイト先の飲食店店長との不倫が発覚。妻と別れさせたものの、フジ内定が決まると関係を清算した」(同)とかなりの小悪魔ぶり。しかし、社としてのおとがめは、これもなかった。
 他局では、「年間300回以上は(SEX)しています」などの奔放な発言で知られるTBS青木裕子アナが担当番組のスタッフとの不倫が写真誌で発覚した。
 「青木裕子アナに番組降板などのペナルティーは一切なし。男性は番組の担当を外された。あまりの処分の違いに局内で“青木バッシング”が始まったが、青木裕子アナはどこ吹く風。現在は番組内で半同棲中の年上ディレクターとののろけ話をするなど、交際は順調な様子です」(TBS関係者)
 局アナはプライベートという理由からか、社内でのペナルティーは特にないのが通例のようだ。
 一方、フリーアナに目を移すと、モナと並ぶ不倫スキャンダルを女子アナ史に残した“スイカップ”こと古瀬絵理アナは、今では影が薄い。
 「NHK山形の契約キャスター時代の03年夏、J2モンテディオ山形の柱谷幸一監督(当時)との不倫が写真誌で発覚。特におとがめはなかったが、翌春、あっさり契約切れとなり東京進出。しかし、パっとせず、今は細々とラジオのレギュラーぐらいしか仕事がない。不倫のイメージダウンが響いてる」(前出・放送記者)
 やはり、正社員である局アナは、フリーと比べると、立場が強いのか…!?

青木裕子
青木 裕子(あおき ゆうこ)
http://www.tbs.co.jp/anatsu/who/aoki.html




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2008年07月17日 青木裕子(アナウンサ-) トラックバック:- コメント:-

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