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グラビアタレントの福永ちな(27)とKONAN(23)が23日、都内でDVD「CHINANの癒やしまっくす」の発売記念イベントを行った。
ファンプロデュースの企画で、「エロで癒やす」をテーマに、KONANはバニー、福永ちなは女子高生の制服などコスプレで絡み合う。福永ちなは「撮っている時は全然平気で、さわやかにやってますが、改めて見ると恥ずかしかった」と照れ笑い。KONANは「プニプニと胸を触ったり、お尻をなでたり。これを機に(レズを)考えてみます」と話していた。
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日本テレビが行っている、「21世紀を担うスターの発掘」を目的にした「日テレジェニック」プロジェクトがことしで11年目に突入。16日、「日テレジェニック2008」第11期生5名のお披露目会見が都内で行われた。
第11期生のメンバーは、奈都子(18)、秋山優(21)、橘麗美(22)、浜崎慶美(22)、手島優(23)の5名。メンバーはそれぞれ意気込みと、恒例の水着姿を披露した。
メンバー最年少の奈都子は、「同じ事務所の山口智子さんと片瀬那奈さんにあこがれています。わたしも山口さんのように社会的現象を起こせるようなドラマに出演して、片瀬さんのようにバラエティーでも活躍できる頭の回転の速い女優になって、みなさんに元気を与えられるように頑張りたい」と抱負を語った。
一方、秋山は「目標とする方は特にいません」ときっぱり。「やっぱり、わたしは“秋山優”というタレントで頑張っていきたいです。あえて言うならば、なんでもこなせる優香さんのような存在になりたいな。チャームポイントは、バレエで付けた健康的な筋肉です!」と“肉体美”を披露した。
柔道二段の橘は、「グラビアを始めて半年も経っていないので、グラビア活動をどんどんしていきたい。最終目標が歌手! トランスユニットを組んでいるので、そちらの活動も頑張りたいです。夢は芸能界に56歳までいつづけること! その後、本を出したい」と目標を語った。
元気のよさが売りの浜崎は、「わたしはスタッフさんからお笑い担当と言われるくらい、よくしゃべってるんです…。そういう面もありつつ、グラビアでは“ムッチリ”を売りにセクシーさをアピールしたい。日テレgo!go!のようにジェニックもgo!go!」と局のPRフレーズをもじって元気に。
バスト95という豊満な体がチャームポイントの手島は、「クールな人に見られるけど、自分では気さくなお姉ちゃんだと思っているので、そこを売りにして活躍したい。最終的な目標はお茶の間のアイドル。テレビをつけたら『またこの子いるな』という位置になりたい。チャームポイントは“愛がいっぱいのIカップ”と思いきや、中身と外見のギャップですね」とアピールした。
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『給与明細』(テレビ東京)で大ブレイクし、以前スザンヌも所属していた「中野腐女子シスターズ」の(自称?)セクシー担当として活躍中の浦えりかが、肌も露わなセクシーショット満載のイメージDVDを8月にリリースすることがわかった。
DVDのテーマは、「汗」。究極のグラビアボディGETのため、浦えりかが徹底的に汗をかきまくる!という内容だ。チョコレートエステやツボマッサージなど、“女磨き”を通じて美しくなっていく浦えりか。大胆に露出された美尻や、色気たっぷりの屋外撮影など、普段テレビでは見られない彼女の姿に思わず惹きこまれてしまう。やっぱり男はギャップに弱い?
中でも注目は、趣味の和太鼓を披露するシーン。真っ白なサラシにTバックという、男気溢れる衣装で登場した浦が、豪快に和太鼓をぶっ叩く。セクシーさと力強さが相まったその姿に、妙にフェティシズムを刺激されてしまうのだが……。
浦の新しい魅力が満載の「角川☆グラビエーター 『浦えりか☆ドキッ!メンタリー』」は、8月6日、角川エンタテインメントより発売される
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現役女子高生にして98cm Hカップバストを誇るグラドルといえば桐山瑠衣ちゃん(17)。いかにも女の子チックなことが好きそうな外見とは裏腹に、「趣味は車に関することならぜ〜んぶ」とのことで、性格はかなり男勝り!?目指すはもちろん「カードル(車アイドル)」だ。
そんな桐山瑠衣ちゃんが、自らのマニアック趣味を全開で紹介している番組がCS放送・モンド21の「グラビアの美少女」。番組では、つなぎを着てもエロい体形の桐山瑠衣ちゃんが洗車に挑戦。さらに、自作のトヨタ・セルシオのプラモデルを写真で披露するが、これがなんと、シャコタンのカスタム仕様ときたから念が入っている。
当然ながら、色白巨乳の方も水着で全開。どうしたって胸をアップにしたくなっちゃうカメラマンの気持ちがよ〜く分かる映像だ!
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'09年の太宰治生誕100周年を記念して、太宰の代表作「斜陽」が映画化される。18日、都内でその製作発表が行われ、主演の佐藤江梨子をはじめ、高橋ひとみ、温水洋一ら出演者と、秋原正俊監督が出席した。
良家の子女として生まれ、大切に育てられてきたかず子(佐藤江梨子)は、病気がちの母(高橋)とともに、都会の喧騒を逃れて海沿いの街へやって来た。田舎の生活にも慣れてきたころ、母が他界。傷心のまま結婚を決めるかず子だったが、厭世観に満ちた無頼の弟・直治(伊藤陽佑)や、その仲間・上原(温水)と親しくなり、次第に彼らの世界に引き込まれていく。
佐藤江梨子は太宰の大ファンで、10代のころから東京・三鷹市にある太宰の墓にお参りしていたという。このたび、ヒロイン・かず子役のオファーを受け「ぜひやらせてください!」と二つ返事で出演を承諾したそう。出演が決まってからは、青森にある太宰の生家で現在は記念館になっている「斜陽館」を訪れるなど、11月のクランクインに向けて着々と準備を整えている。
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今月10日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)は芸能界仲良しグループ特集。プライベートを共に過ごす関係の有名人が数組出演した。私のお目当てはグラビア会の構成メンバー3人。熊田曜子(26)、夏川純(27)、磯山さやか(24)が、10人前後属しているというグラビア会の看板を背負って、ゴールデンタイムに殴り込みをかけたのだ。
こういったトークから最新の交遊録、相関図を作成することを趣味・仕事にしている私としては見逃せないわけだが、番組冒頭のトークを聞いて、そんなことはどうでもよくなり、彼女たちの貪欲さに脱帽せざるを得なかった。
熊田曜子がグラビア会の成り立ちを説明する。
「どんどんみんなが集まってきたんですよね。悩みを打ち明けていくうちに、みんな同じ悩みなんだって。初めてバラエティーに出たときの難しさをみんなブチまけるんです」
確かに、グラビア仕事とトークは別物。いくら色気があっても、バラエティーの世界で大成するとは限らない。
夏川が続ける。
「さっきも3人で集まってミーティングをして、ここに出てますから」
バラエティーだったら、局関係者との打ち合わせは当然あるだろうが、それとは別に打ち合わせをして番組に臨んでいるというのだ。前向きすぎだろ!
さらに熊田がダメを押す。
「さっきも、磯っち(磯山)に注意されたのが、腰掛ける位置が深すぎるって」
磯っちが補足する。
「20センチ以上は前に出ないと。やっぱり。はい」
何が「やっぱり」なのかわからないが、君たちの発想は芸人そのものだろ!すぐに立ち上がってツッコめるように、椅子には浅く腰掛けろというのだ。
バラエティーに出る際に、ここまでの覚悟をもって出演しているアイドルが他にいるだろうか?
少しでもオンエアに乗るように、編集でカットされないように、それこそ乳を、じゃなく知恵ををしぼって本番に賭けているわけだ。
さて、他のグラドルはどうだろう。川村ゆきえ(22)、矢吹春奈(23)、大久保麻理子(23)、山崎真実(22)あたりの新世代軍はそこまでのシミュレーションをして本番に臨んでいるだろうか?
川村ゆきえら新世代軍がバラエティーで常連となれないのは、グラビア会という旧世代軍の牙城が高すぎるからだ。ただ、それを乗り越えないことには新時代はやって来ない。
「熊田曜子のグラビアは飽きた」という声を聞くこともあるが、実は、彼女たちを打ち負かせない新世代グラドルたちにも原因があるのだ。
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21日より公開される、フランス産18禁スプラッター映画『屋敷女』を応援すべく、“いけにえGIRL”に選ばれたセクシー・タレントRioが本作について熱く語ってくれた。最初は、「ホラーは苦手で……」と今回の宣伝ガール起用に戸惑っていたRioだったが、話が進むうちに、血まみれ願望を持つホラーな一面を垣間見せていった。
本作の感想を尋ねると、ナーバスになるかと思いきや「ストーリーがちゃんとあって、残酷なんだけど最後まで楽しんで観ることができました!」と意外な返答。さらに、残酷シーンの連続でR‐18となった作品にもかかわらず「好きな男性に勧めたいです。くっつく手口に利用できますよね」とデートにぴったりな映画であると独特な解釈で『屋敷女』を分析してくれた。
本作は、お腹の赤ちゃんを“屋敷女”から守るべく、主人公が血まみれの攻防を繰り広げていくという残酷なストーリーなのだが、Rioは大きな瞳をクリクリさせながら、「血まみれっていいですよね! 昔、特殊メイクでお腹の辺りを血まみれにしてもらったことがあるんですけど、そのまま家に帰りたかったくらいなんです。もしホラー映画に出演するとしたら屋敷女の助手役希望です!」とホラーが苦手とは思えない血まみれ願望発言を聞かせてくれた。
最初はいけにえGIRL起用に戸惑を見せていたRioだが「撮影中とかわかるんです。あ、ここなにかいるなーとか。後々スタッフから『実はね……』ってパターンが結構あるんです!」と霊感があることをカミングアウトし、いけにえGIRL適任であることを自ら証明する形となった。最後にRioは「たくさんホラー映画を勉強して、わたしを通して興味のない人がホラー映画に触れてくれたらうれしいです」といけにえGIRLとしての抱負を述べ、インタビューを締めくくった。
今後Rioは『屋敷女』をはじめ、キングレコードによるホラー・レーベル「ホラー秘宝」にて発売されるホラー映画のDVD発売のバックアップを行っていく予定とのことだ。
映画『屋敷女』は6月21日よりライズXほか全国公開
映画『屋敷女』オフィシャルサイト http://www.cinemacafe.net/official/yashiki-onna/
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